このサイトは、Zenken株式会社が運営するkintone導入支援業者紹介のメディアです。kintoneを提供するサイボウズ社は、このサイトと関係ございません。
サイボウズ社のクラウドサービス、kintoneは、システム開発の経験や知識がなくても、自社の業務に合わせたシステムを簡単に作成することができます。業務アプリを簡単な操作で作成でき、グループ内で共有。個人で管理していた紙ベースの資料やExcelなどをkintoneに集約してデータベース化することで、情報共有もスムーズに行うことができます。
通知機能では、情報が更新されたり、期日の1週間前になったりした際に通知を送ります。もちろん、この通知はスマートフォンやタブレットでも受け取ることができます。
「自社の課題を解決するためのアプリがほしいけど、完成イメージが湧かない」などのお悩みに対して、コムデックでは、担当者が月一回120分、お客様と対面でアプリを開発・構築する「kintone対面開発サービス」をおすすめしています。
定期的にお客様とミーティング(これを「定期定着ミーティング」といいます)を行うことで、kintoneによる生産性、付加価値向上などのメリットが見込めるだけでなく、社内での構築担当者を育成します。
まずは、現在の業務プロセスを丁寧にヒアリング。見える化することで整理ができ、そして最適化を実施します。ヒアリングによって見えてきた課題から改善点を導き出し、kintoneを活用した業務プロセスを提案します。
システムの柔軟性と拡張性に優れているkintone。コムデックでは、販売管理などの基幹システムとkintoneを連携させ、これまで蓄積してきたデータをkintoneで一元管理することができます。対面でアプリを開発・構築する「kintone対面開発サービス」で社内での構築担当者を育成するなど、現在の業務プロセスを丁寧にヒアリングして見える化。そうすることで最適化を実現します。
kintoneを使ったシステム開発やカスタマイズ、他システムとの連携をして使用したい会社におすすめです。
ワンクリックで請求情報を連携できるため、請求書作成にかかる時間を大幅に短縮することができました。今後は見積書もkintoneからマネーフォワードクラウド請求書へデータ連携し、マネーフォワードクラウド請求書側から発行できるようにしていきたいです。
(前略)商談に際し、余材情報がリアルタイムに把握・共有できるため、スムーズな取引が可能になりました。さらに、これまで書類作業に追われていた時間を、各自が本業に充てることができ、業務の質が向上。これまでにあった請求漏れや請求書内容確認漏れなども無くなりました。(後略)
引用元:コムデック公式HP(https://www.comdec.jp/comdeclab/ixisseminar-cranemaintenance/)
(前略)一方的な関係ではなくて、本当にお互いを高め合っていけるような存在だと思います。こちらの要望に対してきちんと返してきてくれますし、逆にこちらからも「こういう方法だとどうですか?」と提案したり。お互いに提案のキャッチボールができているという感じですね。(後略)
引用元:コムデック公式HP(https://www.comdec.jp/comdeclab/cybozudays-2021/)
| 会社名 | 株式会社コムデック |
|---|---|
| 所在地 | 三重県伊勢市小木町484-1 |
| 電話番号 | 0596-31-1100 |
kintoneは、導入後、いかに自社の目的に合わせて使いこなすかがポイント。当サイトでは、kintoneを使いこなすための導入支援に役立つパートナーを詳しく解説しています。ぜひチェックしてみてください。
「テンプレート導入」「伴走支援」「カスタマイズ開発」の導入パターン別に、kintoneのオフィシャルパートナー企業の中から、おすすめの導入支援パートナーを厳選。サービス特徴を紹介します。
選定基準:サイボウズパートナー検索にて、それぞれ下記KWで検索されたサービスのうち、条件に応じて選定しています。(2022年6月時点)
テンプレート導入...「テンプレート」で検索したパートナーのうち、最もテンプレートの種類が多い
伴走支援...「伴走支援」で検索したパートナーのうち、最もメニューが豊富で安い
カスタマイズ開発...「定額開発」で検索したパートナーのうち、最も実績が多い