このサイトは、Zenken株式会社が運営するkintone導入支援業者紹介のメディアです。kintoneを提供するサイボウズ社は、このサイトと関係ございません。
こちらのページでは、オフィスシステムプロダクトのkintone導入支援についてまとめています。同社が提供するサービスの特徴や事例などをまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。
オフィスシステムプロダクトでは、2種類の料金プランを用意しています。
例えばkintoneで業務改善がしたい、充実したサポートを希望している場合には「しっかり伴走プラン」がおすすめ。こちらのプランでは、端末設定や訪問打ち合わせ、対面修正など、月2時間の運用支援サポートが含まれます。また、帳票やカレンダーを使用したい・一部開発まで依頼したい場合には「ここだけプラン」を提供。
このように、ニーズに合わせたプランの選択ができる点も同社の特徴のひとつです(詳細のプラン内容は公式ホームページをご確認ください)。
同社では、kintoneを導入するだけではなく、導入後も充実のサポートを提供しています(1年かけて保守サポートを実施)。業務改善を目的として導入したものの、「うまく運用できない」「せっかくアプリを作成したものの社内で活用されていない」といった状況にならないように、定期的なミーティングを実施しています。このミーティングを行うことによって、お客さまの立場に立った業務改善の提案につなげられます。
オフィスシステムプロダクトには、kintone認定資格を保有したスタッフが在籍している点が特徴のひとつ。「アプリデザインスペシャリスト」が2名、「アソシエイト」が4名在籍しています(2022年11月現在)。これらの資格は、kintoneを活用した業務改善の効率化や改善、チームワークを向上することに関するスキルがあることを証明しています。
沖縄県本島全域、石垣島を対応エリアとし、kintoneの導入支援などを手がけているオフィスシステムプロダクト。同社にはkintone認定資格保有者が在籍している点が大きな特徴といえるでしょう。
また、「導入して終わり」ではない、手厚いサポートにより、しっかりと導入したkintoneを業務改善に活かすことができます。生産性向上や業務効率改善を目指しているものの「何から手をつけていいかわからない」という疑問をしっかりとサポートしてくれます。
(前略)業務日報をkintoneへデータ化し、勤怠システムアプリ(キンコン)とkintoneを連動させたことによって、勤務時間の照合を簡略化と、業務日報(タイムシート)をスマホからも入力することができるようになりました。その結果、kintone自体で勤務時間や残業時間、業務内容なども自動で集計が可能になり、紙で管理していた時に集計時間の削減に成功しました。(後略)
引用元:オフィスシステムプロダクト公式HP(https://osp-okinawa.jp/works/nakagusukuwankoun/)
(前略)kintone では、多数アプリを同時使用する事は同様ですが、個々のアプリが別々に弊社の『癖』に沿ってカスタマイズできます。 当然アプリ内の連携も可能な為、データ入力の手間、人的エラーの減少、スタッフの管理業務における作業時間の削減も達成しました。
引用元:オフィスシステムプロダクト公式HP(https://osp-okinawa.jp/works/kyowa/)
| 会社名 | 株式会社オフィスシステムプロダクト |
|---|---|
| 所在地 | 沖縄県那覇市曙2-28-5 |
| 電話番号 | 098-861-1315 |
kintoneは、導入後、いかに自社の目的に合わせて使いこなすかがポイント。当サイトでは、kintoneを使いこなすための導入支援に役立つパートナーを詳しく解説しています。ぜひチェックしてみてください。
「テンプレート導入」「伴走支援」「カスタマイズ開発」の導入パターン別に、kintoneのオフィシャルパートナー企業の中から、おすすめの導入支援パートナーを厳選。サービス特徴を紹介します。
選定基準:サイボウズパートナー検索にて、それぞれ下記KWで検索されたサービスのうち、条件に応じて選定しています。(2022年6月時点)
テンプレート導入...「テンプレート」で検索したパートナーのうち、最もテンプレートの種類が多い
伴走支援...「伴走支援」で検索したパートナーのうち、最もメニューが豊富で安い
カスタマイズ開発...「定額開発」で検索したパートナーのうち、最も実績が多い