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kintone活用コラム

こちらでは、kintoneを活用した企業の具体的な事例や、初歩的なアプリの作り方や使い方をまとめています。ぜひ参考にしてください。

コロナ禍で活躍するkintone

kintoneはPCだけでなく、スマホやタブレットでもアクセスできる便利なツール。このページでは、コロナ禍で推進されているテレワークに、kintoneを活用した企業の代表的な事例を3つピックアップしました。

コロナ禍のテレワーク等で
活躍するkintone

kintoneのコミュケーション活用事例集

スペースやメッセージ、メールなどのコミュニケーション機能が充実したkintone。社内連絡網やデータの共有など、活用方法は多彩。ここでは、kintoneをコミュニケーション活性化に活用した事例を3つご紹介します。

コミュニケーションツールとしてのkintone

初めてのkintoneアプリ制作

kintoneの強みはドラッグ&ドロップで、簡単にオリジナルアプリが作れること。どのようなアプリを作ることができるのでしょうか。ここではアプリの構造の基礎知識と、初歩的なkintoneアプリの作り方を解説します。

kintoneアプリの作り方

kintoneの属人化を回避するポイント

kintoneを導入すると、業務の効率化をはじめとしたさまざまなメリットがあります。一方で、導入の際に注意しなければならないことの一つが、kintoneの属人化です。属人化しないために必要なポイントを解説します。

kintoneの属人化を回避するポイント

kintoneを活用したDX化

ビジネスには変化が求められますが、新しい取り組みを始めるにあたっての基盤づくりにkintoneを使用するのがおすすめです。まず業務を整理してkintoneでアプリを作成し、そのアプリをベースとして業務を進めようとする取り組みがkintoneを使ったDXといえるでしょう。

kintoneを活用したDX化

こんな時、どうすればいいの?……素朴な疑問Q&A

そのほか、知っておけば役に立つ豆知識をまとめました。参考にしてください。

kintone具体的な導入事例を知りたい

kintone公式サイトには事例集が掲載されています。「部署別」「目的別」など、具体的に活用されている事例を探すことが可能です。

信頼度の高いパートナー企業を見つけたい

サイボウズが認定したkintoneオフィシャルパートナー企業の中から、サポートしてくれる企業を探すことができます。公式サイトにパートナー検索サイトを利用するとよいでしょう。

初めての導入から自社で運営するまでサポートがほしい

「伴走サポートサービス」を行っているパートナー企業を選びましょう。アプリ開発だけでなく、社員への研修や運営のアドバイスを期待できます。

社員をkintoneのスペシャリストに育てたい

「アプリ開発や運営を他社に委託するより、自社で専門の担当者をおきたい」という企業のニーズに応えるために、「kintoneに関する専門知識や技術がある」と証明する4種類6段階の認定資格制度が設立されています。

  1. アソシエイト(共通基礎スキル)
  2. アプリデザインスペシャリスト(基礎的な業務改善スキル)
  3. カスタマイズスペシャリスト(基礎的なカスタマイズ開発スキル)
  4. カイゼンマネジメントエキスパート(チームのための継続的業務改善スキル)
  5. システムデザインエキスパート(プロジェクト推進スキル)
  6. ビジネスソリューションアーキテクト(kintone構築プロジェクト・業務改善の総合スキル)

合格者には認定マークが与えられ、本人のキャリアアップに役立ちます。

kintone公式サイトには、具体的な導入方法や料金、サポートサービスなど、あらゆる情報がわかりやすく掲載されてみます。導入前に一通りチェックしておくことをおすすめします。

kintoneのおすすめ導入・
伴走パートナー3選

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